地域のチカラで、夢をカタチに!   民主党  どうきゅう誠一郎


by seiichiro_dokyu
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台風2号接近中

この時期としては珍しく台風が九州南部に接近しています。沖縄、種子島、屋久島は暴風雨圏内に入り人的、物的被害が出ているようです。延岡でも次第に風雨が激しさを増しています。東日本大震災では自然の恐ろしさを、人間社会の脆さを思い知らせました。被災地では今も復興に向けて必死の努力が続けられています。地震、津波の被害も甚大であり、一刻も早く復興を実現が政府の最重要課題の一つです。それと同時に福島第一原発を押さえ込む必要があります。地震、津波に襲われてから現在に至るまでの情報が明らかになるにつれて、政府、東電の対応に「どうして!」と思う事も増えています。色々な問題が起こっていますので全てについて述べる事はしませんが、 (書きかけです、、、、)
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by seiichiro_dokyu | 2011-05-29 10:44
東日本の被災地は復旧・復興に向けて必死の努力を続けています。日本が、そして世界が1つになって一日も早い復興を支援しています。福島原発は現場の皆さんの決死の覚悟の作業にもかかわらず依然として厳しい状況が続いています。
今日はアメリカミズーリ州では竜巻で89人が死亡し、未だに多くの方々がガレキの中に閉じ込められていると伝えられています。今年は竜巻が多いようですし、アイスランドでは新たな火山が噴火して航空機の運行に影響が出始めているようです。近年、自然災害が増えているのではないでしょうか。地球が活動期に入ってきたのはないかとも思います。専門家の話を聞いてみます。
最近まで極度の降雨不足で田植えも出来ない地域がありましたが、今日宮崎を含む九州南部の入梅が発表されました。3月1日時点では宮崎での降雨量は平年比で17%しかありませんでしたが、徐々に雨量は増えているようです。宮崎地方気象台は平年並みの雨量を予測しています。自然はシッカリと時を刻み続けます。自然災害を克服する努力は必要ですが、自然との共存の大切さを教えられる事の多い昨今です。
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by seiichiro_dokyu | 2011-05-23 23:18
宮城県を中心に3月11日の地震、津波に襲われた地域の皆さんからお話を伺っています。眼前に広がる津波に襲われた地域の想像を絶する光景、家族を失い、家を失いながらもシッカリと前を向いて
復興に努力されている皆さんの姿を見るに付け、政治の責任を感じます。日本を元気にする為に自分のなすべき事を全力で行います。
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by seiichiro_dokyu | 2011-05-04 23:38